Addicted to being addicted…
* last update 2006/12/20
![]() |
HERE COME THE BRIDES (2003) 01. Shut The Fuck Up (Sixx / Guns / Legrand) 02. I Don't Care (Sixx / Guns) 03. I Got A Gun (Sixx / Guns / Legrand / Corabi) 04. Two Times Dead (Sixx / Guns ) 05. Brace Yourself (Sixx / Michael) 06. Natural Born Killers (Sixx / Guns / Michael / Legrand) 07. Life (Sixx / Kadish / Guns / Nichols) 08. Revolution (Sixx / Guns / Legrand) 09. Only Get So Far (Sixx / Michael / Guns) ・BRIDES OF DESTRUCTIONの記念すべきデビュー・アルバム。 ・本国アメリカに先駆け、2003年12月25日に日本先行リリースされた。 ・プロデュースはバンドがリハーサルで使用したスタジオ「Klown Records」のハウスプロデューサー Steve Brunoで、ミキシングを G'N'Rのアルバムを手がけた Steve Thompson が担当している。 ・基本的に、全曲をNikki Sixx/ Tracii Gunsが手がけているが、London Legrandも数曲で貢献、またアルバムリリース前に脱退したJohn Corabiも#03でクレジットされている。 ・#09は、Nikkiがカントリー系シンガーTim McGraw とFaith Hillに提供するために書いた曲がベースとなっている。 ・バンド外部からのブレーンとしては、#05, 06, 09でJames Michael(MOTLEY CRUEの「NEW TATTOO」アルバム以来のNikkiのソングライティング・パートナー)が参加、また#07ではKevin Kadish(Stacie OrricoやSR-71に曲提供しているソングライター)と、Justin Nichols(ダンス/ハウスミュージックのリミキサーとしてJay-Jなどを手がける)が参加している。 国内盤の初回特典として B.O.Dロゴステッカー同梱、また販売店により発売告知ポスターも添付された。 |
||
![]() |
RUNAWAY BRIDES (2005) 01. Aunt Biente (Guns) 02. Lord Of The Mind (Guns / Legrand / Coogan / Sorry) 03. Dead Mans Ruin (Guns / Legrand / Coogan / Sorry) 04. Criminal (Guns / Legrand / Coogan / Sorry / Sixx) 05. This Time Around (Guns / Legrand / Coogan / Sorry / Sixx) 06. White Trash (Guns / Legrand / Coogan / Sorry) 07. Brothers (Guns / Legrand / Coogan / Sorry) 08. Never Say Never (Guns / Legrand / Coogan / Sorry / Ginger) 09. Blown Away (Guns / Legrand / Coogan / Sorry / Sixx) 10. Porcelain Queen (Guns / Legrand / Coogan / Sorry) 11. White Horse (Guns / Legrand / Coogan / Sorry) 12. Tunnel Of Love ((Guns / Legrand / Coogan / Sorry / Ginger) 13. Dimes In Heaven ((Guns / Legrand / Coogan / Sorry) ・バンドの実質的リーダーであったNikki Sixxの脱退〜新メンバーの加入などを経て、前作(制作時)から約2年ぶりにリリースされたセカンド・アルバム。 ・前作とは逆に、本アルバムはアメリカおよびヨーロッパで先行リリース、日本国内盤はアメリカ盤から1週間ほど遅れ、2005年の10月5日に発売された。 ・プロデュースは、TraciiがL.A. GUNSで最後に作ったアルバム「WAKING THE DEAD」のプロデューサー Andy Johnsと、Tracii自身によって手掛けられている。 ・インスト#01以外は、全曲にバンド全員が関わっているが、Nikki Sixx在籍時の曲がベースとなっている#04, 05, 09にはNikkiの名前が、また#08, 12には、曲制作のリハーサル時に短期間だけ在籍したGingerの名前もクレジットされている。 ・アルバムタイトル「RUNAWAY BRIDES」の命名者はNikki Sixx(Motley Crueで滞在中の)ヨーロッパからメールを送ってきたそう。 ・国内盤はデジパック(紙ケース)にてリリースされた。 |
||